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こんな相談ありました!vol140 目が不自由なのに…新聞の訪問販売トラブル

 ドアを開ける前に、訪問者や用件などをよく確認し、必要なければドアを開けないうちにきっぱりと断ることが大切です。景品を置いて行かれても、契約するつもりがない場合は、使用せず返せるようにしておきましょう。
 周囲の人も、一人暮らしの障がい者や高齢者の家に見知らぬ人が出入りしていないか、生活に変わった様子がないか等、日ごろから気を配りましょう。
 民生委員や介護関係者などとすぐ連絡が取れる環境を整えておくことも大切です。
 法定の契約書面を受け取ってから8日以内である等の場合はクーリング・オフ
を行うことが出来ます。

 困ったときは、お早めに桜井市消費生活センターへご相談ください(消費者ホットライン188)。

国民生活センターホームページ(外部リンク)

目が不自由なのに…新聞の訪問販売トラブル

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お問い合わせ先
桜井市役所 市民生活部 市民協働課 市民生活係
〒633-8585 桜井市大字粟殿432-1
電話:0744-42-9111(内線529・534)
FAX:0744-42-9140
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