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こんな相談ありました!vol142 架空請求 心当たりのない請求は無視!

架空請求の請求手段は、電話、ハガキ、メール、SMS(ショートメッセージサービス)など様々です。
 実在の事業者名をかたって本物と思わせたり、法的措置を取るなどと記載をしたり、消費者の不安をあおるケースも見られます。
 架空請求は消費者の情報を完全に特定して送られているわけではありません。連絡してしまうと個人情報が知られ、その情報を元にさらに金銭を要求される可能性があります。未納料金を請求されても心当たりがなければ決して相手に連絡してはいけません。
 困ったときは、お早めに桜井市消費生活センター等に相談してください。

(消費者ホットライン188)

国民生活センターホームページ(外部リンク)

架空請求 心当たりのない請求は無視!

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お問い合わせ先
桜井市役所 市民生活部 市民協働課 市民生活係
〒633-8585 桜井市大字粟殿432-1
電話:0744-42-9111(内線529・534)
FAX:0744-42-9140
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